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辞典・用語】[漢字林]「曰部」

漢字林] [漢字林(非部首部別)] [付録

「漢字林 曰部」 [部首索引


曰4+0=総画数4 U+66F0 [エツ、オチ/いわ・く]
◆~と説(と)く、~と言う、~と呼ぶ
◆~が言うには~
◆そこで~(とする)
◆ひらび、いわく、部首名
漢字林(非部首部別)
筆順
曰4+1=総画数5 U+66F1 [未詳/]
◆未詳「【玉篇:分毫字樣:甲曱】上古狎反兵甲下女洽反取物」「【字彙補:辰集:曰部:曱】烏謔切音押字學指南取物也…」
◆[粤]「甴曱」、ゴキブリ(蜚蠊)、ゴキブリ目の昆虫、同「蟑螂ショウロウ」(発音は標準語・粤語などで差がある)
曰4+2=総画数6 U+3B30 [ユ/] 臾𠒍
◆しっかりと掴(つか)んで引っ張る「【說文解字:申部:臾】束縛捽抴為臾」
◆「須臾シュユ」、少しの間、片時(かたとき)
漢字林(非部首部別)
日部
曰4+2=総画数6 U+66F2 [キョク、コク/ま・がる、くせ] 𠚖𨴈
◆真っ直(す)ぐでない、撓(たわ)む、"("字形のように弧を描くように曲がることを指し"〈"字のように鋭角に曲がることを「折」という
◆歪む、正しい状態や方向から左右・前後・上下の方向に外れる
◆入り組んでいる、入り組んで奥まっている
◆歌や舞の旋律、「波打つように変化する」ことから
◆蚕箔サンパク、竹などを網状に編んだ蚕を飼うための平らな籠(かご)、同「筁」
◆麹(こうじ)、現代中国では「麴」「麯」の代りに「曲」を用いる
漢字林(非部首部別)
筆順
曰4+2=総画数6 U+66F3 [エイ/ひ・く] 曵𦥙
◆引っ張る、綱などの長いもの(またその先に物を繋いだもの)を引き摺(ず)るようにして引っ張る
漢字林(非部首部別)
筆順
曰4+3=総画数7 U+66F4 [コウ、キョウ/さら・に、さら、ふ・ける]
◆それまで(これまで)続けてきたことを改(あらた)めて、それ以降も(これ以降も)続ける、それまでのものを別のものに替える
◆さら・に、その上に、一段と
◆さら・に、重ねて、加えて
◆さら・に、その他(ほか)に
◆ふ・ける、一段と時(年・時刻・季節・年齢など)が過ぎる、時を重ねる、経験を積む
◆一夜を五等分した時間、「五更ゴコウ」、その時間を順に「一更(初更)・二更・三更・四更・五更」という
漢字林(非部首部別)
筆順
曰4+3=総画数7 U+66F5 [エイ/ひ・く] 曳𦥙
◆引っ張る、綱などの長いもの(またその先に物を繋いだもの)を引き摺(ず)るようにして引っ張る
筆順
𣅊日部
𣅋日部
日部
冂部
日部
曰4+4=総画数8 U+66F6 [コツ、コチ/] 昒𣇤
◆夜が明け切らずまだ薄暗いさま
◆「曶爽コツソウ」「曶昕コツキン」、陽が昇り始めたばかりで、まだ幾らか薄暗い頃、未明の頃
漢字林(非部首部別)
水部
𣌣曰4+4=総画数8 U+23323 [リョウ、ロウ/よ・い] 良𡆨𡰩𥭣𥭷
◆自分或いは多くの人の判断基準より上である、(「優ユウ」には及ばないが)一般的・標準的な水準・程度を超えている、善(よ)い、勝(まさ)る、好(この)ましい、多い、大きい、強い、美しい、賢(かしこ)い
◆とても~、大変~、甚(はなは)だ~、自分或いは多くの人の判断基準や一般的・標準的な水準・程度との差がある
𣌥曰4+4=総画数8 U+23325 [未詳/]
◆未詳
𣌦曰4+4=総画数8 U+23326 [未詳/]
◆未詳「【字彙補:辰集:曰部:𣌦】與爭同見漢韓勑𥓓」
冂部
曰4+5=総画数9 U+66F7 [カツ、ガチ/]
◆何、何ぞ、何故、どうして、同「盍」
◆何時(いつ)か、何時の日にか
漢字林(非部首部別)
筆順
冂部
曰4+6=総画数10 U+66F8 [ショ/か・く] 𦘠书
◆文字を筆(聿)などで記(しる)す、著(あらわ)す、「書物ショモツ」「文書ブンショ」
◆手紙、「書信ショシン」
◆「書経ショキョウ(別名尚書ショウショ、古代の記録を年代順にまとめたもの)」のこと
◆筆の使い方や字形などの文字の書き方
◆「篆書テンショ」「隷書レイショ」「草書ソウショ」「行書ギョウショ」「楷書カイショ」など文字の形を体系化したものの呼称、「書体ショタイ」
◆「六書リクショ」、漢字の作り(成り立ち)を六分類したもので「象形ショウケイ」「會意・会意カイイ」「轉注・転注テンチュウ」「處事ショジ・指事シジ」「假借・仮借カシャ」「諧聲カイセイ・形声ケイセイ」 『中学生にもわかる漢字豆知識』「漢字の形のなりたち」参照
漢字林(非部首部別)
筆順
曰4+6=総画数10 U+66FA [ソウ、ゾウ/] 曹𣍘
◆裁判の原告と被告、「兩曹リョウソウ(原告と被告)」
◆役所の部署、また官職
◆輩(やから)、仲間、同じグループgroupに属する人の集まり、「我曹ガソウ(我等われら)」
◆周代(西周、前11世紀~前771年)から戦国時代(前5世紀~前221年)にかけての古国名、姬キ姓を名乗った周文王ブンオウの子振鐸シンタクが封じられた国名、振鐸の子孫はその国名に因(ちな)んで氏シ(うじ)名を「曹」とした、現山東省西南部といわれる
漢字林(非部首部別)
曰4+6=総画数10 U+66FB [ショウ/のぼ・る]
◆太陽が上がる
◆上の方向に行く、同「升」、一般に浮くようにして上がることを指し、足掛りなどを踏みながら上がるのは「登」
注解:中国で「昇る」は「升」を用い「昇」は殆ど使われない
𠕝冂部
𣌭曰4+6=総画数10 U+2332D [カイ、エ/あ・う] 會㑹会
◆人が集まる、同じ時間や場所に(同じ目的で)集まる、「会合カイゴウ」
◆多くの人が(出向いて)集まる、また集まったところ、「集会シュウカイ」「都会トカイ」
◆(出向いて)顔を合わせる、「面会メンカイ」
◆出合(であ)う、出くわす
◆「機会キカイ」◇時間や場所を決めて会う、またその場所や時とき◇物事が起こったり変化したりする際の要(かなめ)となる時(とき)◇丁度良いタイミングexact timing、チャンスchance
◆集めて計算を合わせる、計算が合う、「会計カイケイ」
漢字林(非部首部別)
𣌴曰4+6=総画数10 U+23334 [未詳/]
◆未詳
冂部
冂部
力部
曰4+7=総画数11 U+66F9 [ソウ、ゾウ/] 曺𣍘
◆裁判の原告と被告、「兩曹リョウソウ(原告と被告)」
◆役所の部署、また官職
◆輩(やから)、仲間、同じグループgroupに属する人の集まり、「我曹ガソウ(我等われら)」
◆周代(西周、前11世紀~前771年)から戦国時代(前5世紀~前221年)にかけての古国名、姬キ姓を名乗った周文王ブンオウの子振鐸シンタクが封じられた国名、振鐸の子孫はその国名に因(ちな)んで氏シ(うじ)名を「曹」とした、現山東省西南部といわれる
漢字林(非部首部別)
筆順
曰4+7=総画数11 U+66FC [バン、マン/]
◆長いさま、長く延びているさま
◆どこまでも長く繋(つな)がっているさま、また続いているさま
◆細くしなやかなさま
漢字林(非部首部別)
筆順
曰4+7=総画数11 U+66FD [ソウ、ソ、ゾ、ゾウ/かつ・て]
◆乃(すなわ)ち、則(すなわ)ち、即(すなわ)ち
◆嘗(かつ)て、以前、以前に、以前の、「未曽ミソウ・ミゾウ(未曾有、いまだ嘗て~ない)」「不曽フソウ・ブゾウ(これまでに~ない)」
◆層(そう)をなす、同質のものが重(かさ)なる、また繰り返される、同「層」
◆一代前また後、自分を基準にして二代前また後の親族
漢字林(非部首部別)
筆順
冂部
曰4+8=総画数12 U+66FE [ソウ、ソ、ゾ、ゾウ/かつ・て]
◆乃(すなわ)ち、則(すなわ)ち、即(すなわ)ち
◆嘗(かつ)て、以前、以前に、以前の、「未曾ミソウ・ミゾウ(未曾有、いまだ嘗て~ない)」「不曾フソウ・ブゾウ(これまでに~ない)」
◆層(そう)をなす、同質のものが重(かさ)なる、また繰り返される、同「層」
◆一代前また後、自分を基準にして二代前また後の親族
漢字林(非部首部別)
筆順
曰4+8=総画数12 U+66FF [テイ、タイ/か・える、か・わる] 𤾕𤽽㬱
◆廃(すた)る、衰(おとろ)える、用を成(な)さなくなる、「衰替スイタイ」
◆それまでのもの(今あるもの)や廃れたもの(衰えたもの、用を成さないもの)を別のものに代(か)える、「交替コウタイ」
漢字林(非部首部別)
筆順
曰4+8=総画数12 U+6700 [サイ/もっと・も] 㝡𥦡𣤜
◆もっと・も、比べるものの中で一番の、第一の、極めて
◆多くの(幾つかの)ものの中で先頭であるさま、一番優れているさま
◆多くのものが同じところに集まる、また集める、同「冣」「撮」
注解:「最」の「曰」は本来「冃」、そのため「曰部」ではなく本来は「冂部」
漢字林(非部首部別)
筆順
曰4+8=総画数12 U+6701 [サン、ソン、セン、ゼン/]
◆同「曾」とされるが字義未詳
◆「於朁オセン」、古県名、現「於潜県」、浙江省杭州市臨安区 {浙江省}
漢字林(非部首部別)
筆順
曰4+8=総画数12 U+6702 [キョク、コク/] 勖勗𠡼
◆困難や障害を冒(おか)して力を尽くす、力を尽くし励(はげ)む、努力する
𠕥冂部
𣌻曰4+8=総画数12 U+2333B [未詳/]
◆未詳
冂部
曰4+9=総画数13 U+6703 [カイ、エ/あ・う] 㑹𣌭会
◆人が集まる、同じ時間や場所に(同じ目的で)集まる、「会合カイゴウ」
◆多くの人が(出向いて)集まる、また集まったところ、「集会シュウカイ」「都会トカイ」
◆(出向いて)顔を合わせる、「面会メンカイ」
◆出合(であ)う、出くわす
◆「機会キカイ」◇時間や場所を決めて会う、またその場所や時とき◇物事が起こったり変化したりする際の要(かなめ)となる時(とき)◇丁度良いタイミングexact timing、チャンスchance
◆集めて計算を合わせる、計算が合う、「会計カイケイ」
漢字林(非部首部別)
筆順
𠂄丶部
𠕦冂部
𣈯冂部
𣌾曰4+9=総画数13 U+2333E [イン、トウ、ツウ/]
◆大鼓(おおつづみ)の上(或いは右)に置き、大鼓の打ち始めに先駆(さきが)けて打つ小鼓(こつづみ)、同「朄(𣍃)」「【樂府雜錄:雅樂部】宮懸四面天子樂也…四角安皷四座一曰應皷(四旁有兩小皷為𣌾皷也)」「【唐文粹:卷七十七:祖二踈圗記】…竽琴瑟有笙鏞有缶有筑有鼔而𣌾若鼓手以合奏也…」「【樂書:卷一百三十八:樂圖論】…掆鼓小鼓也按圖鼓上有蓋常先作之以引大鼔亦猶雅樂之奏𣌾與金鉦相應皆有曲焉…」「【廣韻:去聲:震第二十一:𦙍:𣌾】小鼓在大鼓上擊之以引樂亦作{⿰東申}」
◆未詳「【集韻:卷一:平聲:東第一:𣌾】鼔聲逺聞」
曰4+10=総画数14 U+6704 [イン/] 𣍃
◆大鼓(おおつづみ)の上(或いは右)に置き、大鼓の打ち始めに先駆(さきが)けて打つ小鼓(こつづみ)、同「𣌾」「【說文解字注:申部:𣍃】擊小𡔷引樂聲也(周禮小師𡔷朄鄭司農云朄小𡔷名周頌應田縣𡔷箋云田當作朄朄小𡔷在大𡔷旁應鼙之屬也聲轉字誤變而作田)」「【儀禮注疏:卷七:大射儀第七】建鼓在阼階西南鼓應鼙在其東南鼓(《注》建猶樹也以木貫而載之樹之跗也南鼔謂所伐面也應鼙應朔鼙也先擊朔鼙應鼙應之鼙小鼓也在東便其先擊小後擊大也…)」
曰4+10=総画数14 U+6705 [ケツ、ケチ/]
◆去(さ)る、あるところから離れる
漢字林(非部首部別)
𣍃曰4+10=総画数14 U+23343 [イン/]
◆大鼓(おおつづみ)の上(或いは右)に置き、大鼓の打ち始めに先駆(さきが)けて打つ小鼓(こつづみ)、同「𣌾」「【說文解字注:申部:𣍃】擊小𡔷引樂聲也(周禮小師𡔷朄鄭司農云朄小𡔷名周頌應田縣𡔷箋云田當作朄朄小𡔷在大𡔷旁應鼙之屬也聲轉字誤變而作田)」「【儀禮注疏:卷七:大射儀第七】建鼓在阼階西南鼓應鼙在其東南鼓(《注》建猶樹也以木貫而載之樹之跗也南鼔謂所伐面也應鼙應朔鼙也先擊朔鼙應鼙應之鼙小鼓也在東便其先擊小後擊大也…)」
𣍄曰4+10=総画数14 U+23344 [イ/] 韋韦𡙝𡚈𥐄𥐅
◆鞣(なめ)した動物の革、生皮は「皮」、動物の皮を剥(は)いで平らに延ばし乾かしたりしたものは「革」
◆周(まわ)り、周りを囲(かこ)む、同「圍」
◆違(ちが)う、違(たが)える、同「違」
𣍈曰4+11=総画数15 U+23348 [ホウ、フ/ゆた・か、とよ] 豐豊𧯮
◆豆トウ・ズ(食物を盛る蓋付き脚付きの器)に食べ物が山のように盛られているさま {食器}
◆作物が大いに育つさま、穀物が多くの実を付けふっくらと膨(ふく)らんでいるさま、同「丰」
◆たっぷりとあるさま、満ちているさま
◆膨らんでいるさま、ふくよかなさま、ふっくらとしたさま
◆周朝(紀元前11世紀~前256年)の文王ブンオウの都の名、現陝西省西安市鄠邑区付近、同「酆」 {陝西省}
曰4+12=総画数16 U+3B31 [テイ、タイ/か・える、か・わる] 替𤾕𤽽
◆廃(すた)る、衰(おとろ)える、用を成(な)さなくなる、「衰替スイタイ」
◆それまでのもの(今あるもの)や廃れたもの(衰えたもの、用を成さないもの)を別のものに代(か)える、「交替コウタイ」
漢字林(非部首部別)
曰4+12=総画数16 U+6706 [フン/]
◆嘗(かつ)て~ない
注解:「嘗て」の意の「曾」と「~ない」の意の「勿」の合字
𠕭冂部
𠕮冂部
𣍎曰4+12=総画数16 U+2334E [ソウ、ショウ/こしき] 甑䰝𩱭
◆蒸し器として使うために下からの蒸気が通るように底が開いている器、鍋や釜状の口が大きく深みのある器で、"∩"字状の取っ手が二つ付いたもの、簀子サクシ(すのこ)を敷き食材を載せ、鬲レキ(湯を沸かすための器)の上に乗せる、この「甑」と「鬲」を合わせたものを「甗ゲン」という {食器(炊事器 甑・鍑)} {食器(炊事器 鬲・甗)}
曰4+13=総画数17 U+3B32 [テン/] 𣍙
◆更に加える、加わる、更に増える、増やす、同「益」「【字彙補:辰集:曰部:㬲】字學指南與添同又作{⿺更安}𣍙音義亦同」
𠕰冂部
𣍑曰4+14=総画数18 U+23351 [バン、マン/]
◆緩(ゆる)む、ゆっくりとしたさま、だらだらとしているさま、同「慢」「漫」
◆敬う気持ちや態度に欠ける、払うべき礼を失する、同「慢」
◆(敬意や礼を失する態度が相手を軽視しているかのように見えることから)相手を軽んじる、侮(あなど)る、人を見下(みくだ)す、同「慢」
𣍓曰4+14=総画数18 U+23353 [ダ、ナ/] 㡅𢄴𣆚𠕝𠕰
◆書籍や文書の保管庫、同「宬」
𣍔曰4+14=総画数18 U+23354 [ケツ、ゲチ/] 𡂶𡄌
◆ひときわ高く聳(そび)え立つ岩、同「碣」「【說文解字注:石部:碣】特立之石也…*𡂶古文(*原文は篆書字)「【玉篇:卷二十二:石部第三百五十一:碣】…𡄌古文」
𣍘曰4+16=総画数20 U+23358 [ソウ、ゾウ/] 曹曺
◆裁判の原告と被告、「兩曹リョウソウ(原告と被告)」
◆役所の部署、また官職
◆輩(やから)、仲間、同じグループgroupに属する人の集まり、「我曹ガソウ(我等われら)」
◆周代(西周、前11世紀~前771年)から戦国時代(前5世紀~前221年)にかけての古国名、姬キ姓を名乗った周文王ブンオウの子振鐸シンタクが封じられた国名、振鐸の子孫はその国名に因(ちな)んで氏シ(うじ)名を「曹」とした、現山東省西南部といわれる
漢字林(非部首部別)
𣍙曰4+16=総画数20 U+23359 [テン/]
◆更に加える、加わる、更に増える、増やす、同「益」「【字彙補:辰集:曰部:㬲】字學指南與添同又作{⿺更安}𣍙音義亦同」
曰4+17=総画数21 U+6707 [ヒ、ビ/] 裨𧚽禆𥚈
◆足りない分を補(おぎな)う、付け足して大きくする
◆主となるものの傍に寄り添い補佐する
◆副、主となるものの次(つぎ)、二番目
◆小さい
冂部


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